院長 青木 正幸

医師紹介

院長からのご挨拶と、これまでの略歴をご紹介します。

院長から皆さまへのご挨拶

竹下内科は、前院長である義父の竹下 得三が1984年に開院して以来、皆さまのご支援を賜り、地域に根差した医療につとめてきました。

2020年1月からは、前院長の引退に伴い、私が新しく院長として当院を引き継ぎました。当院の良さはそのまま活かしつつ、最新の医療やお薬などの情報も取り入れ、患者さんのご相談やご要望に柔軟にお応えできる体制作りを目指します。

また、訪問看護ステーション等の介護施設とも更なる連携を図りながら、地域の「かかりつけ医」として、患者さん一人ひとりに寄り添った医療を実践してまいります。

医療法人社団 竹下内科 院長 青木 正幸

略歴

1999年3月九州大学医学部卒業、九州大学第一外科入局
2000〜2001年北九州市立若松病院 外科
2001〜2004年福岡県福岡市 木村外科病院 救急外来
2001〜2007年福岡県宮若市 安倍病院
2005〜2007年福岡県大牟田市 米の山病院 救急外来
2006〜2007年福岡県糸島市 可也病院
2007〜2011年フランス パリ サンルイ病院(ポスドク)
2011〜2015年理化学研究所(横浜) 研究員
2011〜2012年東京都町田市 町田病院 救急外来
2011〜2012年神奈川県横浜市 けいゆう病院 救急外来
2011〜2015年神奈川県横浜市 生協戸塚病院 救急外来
2012〜2015年東京都板橋区 小豆沢病院 救急外来
2015〜2018年ヤンセンファーマ(オンコロジー臨床開発)
2018〜2019年MSD製薬(オンコロジー臨床開発/医学専門家グループ長)
2020年1月〜医療法人社団 竹下内科 理事長/院長

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